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	<title>益城なかぞのクリニック</title>
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	<tagline>内視鏡検査、超音波、X線検査などで皆様の健康をお守りする益城なかぞのクリニック</tagline>
	<modified>2005-05-06T08:17:23Z</modified>
	<copyright>Copyright 2005</copyright>
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		<title>便に血が</title>
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		<issued>2005-04-19T02:10:39Z</issued>
		
	<dc:subject>stomach</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">健診や人間ドックにて便の中に血（潜血）が混じっていると言われたことはありませんか？また、排便時にテッシュに血液が付着したことはないですか？
前者の場合には大腸ポリープ、後者の場合には痔や排便時の出血のことが多いです。しかしいずれの場合にも大腸がんの可能性を考える必要があります。やはり異常があった場合には、早めに大腸の検査を受けられることをお勧めします。
大腸検査の実際  </summary>
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		<title>食事日記</title>
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		<issued>2005-04-17T03:10:53Z</issued>
		
	<dc:subject>seikatu</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">これは患者様が記載された1週間分の食事内容です。間食やお酒などありのままに書いていただきます。まずはご自分が何をどのくらい食べているのか知っていただきます。その上でどこを改善していけばよいのかを一緒に考えていきます。パンフレットに載っている糖尿病の食事などを参考にしていただいてよいのですが、今ご本人が食べておられる食事とかけ離れていると、そのような食事内容は継続することが困難です。現在の食事をすこしづつ改めることから開始します。


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		<title>高血圧</title>
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		<modified>2005-04-15T08:30:47Z</modified>
		<issued>2005-04-09T14:41:05Z</issued>
		
	<dc:subject>seikatu</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">高血圧はよく聞く病気です。血圧の上（収縮期）が140、下（拡張期）が90以上の人は高血圧と診断されます。わが国にはこの高血圧者が3500万人います。これは成人3人に1人に相当します。また、60歳以上では6割の方が高血圧です。
高血圧になっても特徴的な自覚症状がないため、高血圧と知らない方や知っていても治療をされない方がいます。
高血圧はサイレントキラー（静かなる殺人者）といわれるように、知らないうちに脳卒中や心筋梗塞などの重篤な病気を引き起こします。日本では65歳以上の寝たきり原因の4割が脳卒中ですし、また痴呆の原因の半分が脳卒中です。
高血圧→脳卒中→そして、寝たきり、これは最悪のパターンです。
これを防ぐためには、血圧を下げることが大事です。
血圧を下げるためには、
?適度な運動をすること、	?塩分を減らすこと、
?体重を落とすこと、そして	?血圧の薬を服用することが必要です。  </summary>
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		<title>糖尿病</title>
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		<modified>2005-04-15T07:42:44Z</modified>
		<issued>2005-04-09T14:37:44Z</issued>
		
	<dc:subject>seikatu</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">糖尿病を良くするのも悪くするのも、あなたしだいです。
糖尿病は血糖値が高くなる病気です。この病気は初期には痛くも痒くもありません。ではなぜ治療しなければいけないのでしょうか？それは血糖値が高い状態が続くと全身の血管に障害を起こし、さまざまな合併症を起こすからです。糖尿病性網膜症、糖尿病性腎症、糖尿病性神経障害、脳梗塞、心筋梗塞などです。
合併症対策には日ごろの血糖コントロールが大切です。その基本は食事療法と運動療法です。
食事療法を行なうにはまづ、あなたが食べているものがどんなもので、どれくらいのカロリーがあるかを知ることから始まります。あなたが昨日食べたもの何だったですか？何をどのくらい食べたか、意識していますか？当院での治療は「食事日記」をつけていただくことから始まります。  </summary>
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		<title>胃がん</title>
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		<modified>2005-04-09T14:50:05Z</modified>
		<issued>2005-04-09T13:45:44Z</issued>
		
	<dc:subject>stomach</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">胃がんは日本人に多いガンです。最近は胃透視（バリウム検査）や胃カメラを受ける人が増し早期に発見される方が増えています。早期胃ガンは自覚症状が乏しい場合があります。40歳を過ぎたら一度は検査を受けましょう。  </summary>
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		<title>胃が痛い</title>
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		<modified>2005-04-09T14:40:07Z</modified>
		<issued>2005-04-09T13:10:37Z</issued>
		
	<dc:subject>stomach</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">ここはなにが表示される </summary>
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		<title>検査のご案内</title>
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		<modified>2005-05-04T22:37:29Z</modified>
		<issued>2005-04-06T14:34:24Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">当院では次の検査を行っています。
?胃カメラ　　　＜胃カメラへリンク＞
?大腸カメラ　　＜大腸カメラへリンク＞
?腹部超音波検査　腹部の臓器、肝臓、胆嚢、すい臓、腎臓、膀胱、子宮などを調べます。
?心臓超音波検査　心臓の動きや機能を調べます。
?体表超音波検査　甲状腺、乳腺などを調べます。
?心電図検査　　　心臓の機能を調べます。
?24時間心電図　　不整脈や狭心症を詳しく調べます。
?呼吸器能検査　　肺活量や喘息、閉塞性肺疾患を調べます。
?Ｘ線検査　　　　心臓や肺の病気を調べます。



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		<title>大腸カメラの実際</title>
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		<modified>2005-04-20T08:10:18Z</modified>
		<issued>2005-04-06T14:04:49Z</issued>
		
	<dc:subject>naishikyo</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">大腸の中には便がたまっています。便があると腸の中を見ることができません。まず、この便を出してしまう必要があります。
大腸カメラの前日は通じのよい食べ物を取っていただきます。うどんやパン、スープなどがお薦めです。
前日の夜には下剤を服用します。
当日の朝は食事を取らずに来院してください。お茶や水は飲まれて結構です。
当日の手順です。
?下剤の入った水約2リットルを2時間かけてゆっくりと飲みます。
?その間便が数回でます。
?便の色が透明になれば準備完了です。
（これまで検査を受けたことがあり、希望される方は?ー?を自宅でされても結構です。）
?点滴をします。
?腸の動きを止める薬と気分を落ち着かせる薬を注射します。
?大腸検査をします。
?ベットでしばらくやすみます。
?コンピューター上で検査の結果を説明します。
?安心にてご帰宅ください。
これが大腸カメラの装置です。太めのスパデッティーの先にデジカメが付いているようなものです。このスパデッティーを大腸に入れて行きます。当院では最新のものを導入しています。
また、専用の洗浄器にてガイドラインに基づき消毒していますので、カメラはいつも清潔に保たれています。
検査を希望される方は電話にて予約ください。
これが大腸カメラの実物です。 
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			<name>site admin</name>
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		<title>大腸カメラ</title>
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		<issued>2005-04-06T13:47:50Z</issued>
		
	<dc:subject>naishikyo</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">最近は食事の欧米化が進み大腸がんが増えています。便が細くなったり、急に便秘気味になった時、また、便に血が混じったり出血する場合には早めに検査を受けましょう。
大腸カメラは、大腸がんや大腸ポリープの他にも潰瘍性大腸炎やクローン病などの炎症性腸疾患の診断に有用です。また、ポリープ切除やガンの切除など治療にも用いられています。  </summary>
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		<title>胃カメラの実際</title>
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		<modified>2005-04-20T08:12:08Z</modified>
		<issued>2005-04-06T13:41:50Z</issued>
		
	<dc:subject>naishikyo</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">当日は朝から飲んだり食べたりせずに来院してください。
前日は夜9時までに夕食を済ましてください。
検査の手順
?検査の前にゼリー状の麻酔薬をのどにためてのどをシビレさせます。
?胃の動きを止める薬や気分を落ち着かせる薬を注射します。
?胃カメラ検査をします。
?ベットでしばらくお休みください。
?コンピューター上で胃の写真を見ながら説明をします。
?安心してご帰宅ください。
これが胃カメラの装置です。スパデッティーの先にデジカメが付いているようなものです。このスパデッティーを飲み込みます。当院では最新のものを導入しています。
また、専用の洗浄器にてガイドラインに基づき消毒していますので、カメラはいつも清潔に保たれています。
検査を希望される方は電話にて予約ください。
これが胃カメラの実際です。
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